告知)情報発信それぞれの役割を見るツール作りました
弊社はその名の通り、コミュニケーションデザインを提案提供する会社として位置付けています。とはいえ、かなり抽象度が高い分野ではあるので、ECと実店舗・・・みたいな…
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弊社はその名の通り、コミュニケーションデザインを提案提供する会社として位置付けています。とはいえ、かなり抽象度が高い分野ではあるので、ECと実店舗・・・みたいな…
弊社のことを「ではない」の視点から自己紹介させていただきます。
ふと耳にした会話から、自戒につながる示唆を得ました。あなたの仕事はいかがでしょう?私は少し危うかったので、気をつけようと思います。
一人では何もできない。だからこそ、一緒に作る人に気持ちよく働いてほしい。情報アーキテクトが仕事で大切にしている、ちょっと情けなくて正直な話。
セミナー参加で気づいた、AI検索時代の情報設計の原点。『リンク先リスト』から『回答』へと変わる検索を前に、小手先ではない地道なアプローチとは。
ネットショップを始めるとき、つい「どう作るか」に向かいがちです。でも、その前に決めておきたいのが「これは何の店か」という役割。実店舗には自然とある役割が、ECには引き継がれにくい理由と、役割を決める一歩目について整理しました。
実店舗の接客には、データでは得られない情報が詰まっています。ECサイトに足りない「接客に代わる情報」のヒントは、実は実店舗の現場にある。実店舗を持つことがECにとってアドバンテージになる理由を、具体的な事例をもとに整理しました。
実店舗でもECサイトでも、目的は同じです。でも、手段も構造も、お客さんの体験もかなり違います。実店舗をお持ちの企業がネットショップを始める・改善するときに見落としがちなポイントを、具体的な事例をもとに整理しました。
サイトリニューアルの動機として最も多いのが「古くなった」「使いづらい」。しかしその動機のままでは、目的としては薄いのです。動機を目的に磨き上げるプロセスと、自社サイトをリニューアルした実体験をもとに、情報設計者の視点から書きました。
Ask Maps登場でGBPの意味合いが変わりました。特にQ&A廃止によってレビューの重要度が大幅に上昇。利用者になりきる視点で、カテゴリ・説明・写真・レビューを整えるポイントを、海外・国内のエビデンスをもとにまとめました。