マインドの記事一覧
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コミュニケーション設計所とは何ではないのか
弊社のことを「ではない」の視点から自己紹介させていただきます。
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もし、AIが使えなくなったら、あなたの仕事は止まりますか?
ふと耳にした会話から、自戒につながる示唆を得ました。あなたの仕事はいかがでしょう?私は少し危うかったので、気をつけようと思います。
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仕事で、私が大切にしていること
一人では何もできない。だからこそ、一緒に作る人に気持ちよく働いてほしい。情報アーキテクトが仕事で大切にしている、ちょっと情けなくて正直な話。
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ネットショップを始める前に、決めておきたいこと
ネットショップを始めるとき、つい「どう作るか」に向かいがちです。でも、その前に決めておきたいのが「これは何の店か」という役割。実店舗には自然とある役割が、ECには引き継がれにくい理由と、役割を決める一歩目について整理しました。
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実店舗をやっていると、ネットショップを作るときについつい見落としてしまうこと
実店舗でもECサイトでも、目的は同じです。でも、手段も構造も、お客さんの体験もかなり違います。実店舗をお持ちの企業がネットショップを始める・改善するときに見落としがちなポイントを、具体的な事例をもとに整理しました。
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サイトリニューアルの目的、「古くなったから」で止まっていませんか
サイトリニューアルの動機として最も多いのが「古くなった」「使いづらい」。しかしその動機のままでは、目的としては薄いのです。動機を目的に磨き上げるプロセスと、自社サイトをリニューアルした実体験をもとに、情報設計者の視点から書きました。
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ヒアリングという踏み込み——苦手意識の正体を分解してみた
Webサイトの改善に欠かせないヒアリング。正直、苦手意識があります。その中身を分解してみると、軸と枝葉の混線、時間制限、口頭やりとりの限界が見えてきました。ヒアリング設計は情報設計だったという気づきをまとめます。
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伴走という仕事 ーメインで走る人は誰だ?
「伴走します」と言いながら、実態は任されているだけになっていないか。制作はどこまでいっても代行でしかない。第三者のアイデアが意味を持つのは、当事者に意思があってこそ——伴走という仕事の本質について書きました。
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世界は検索の中だけじゃないと、改めて気づいた
2026年1月、Googleがある特許を取得しました。 「特定のユーザーに合わせたAI生成コンテンツページ」——企業のランディングページをリアルタイムで評価し、…
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「ウェブサイト制作会社」とは少し違いたい
創業して2ヶ月が過ぎました。手続きや挨拶回りが多くやっと落ち着いた感じもあります。ご挨拶などをしていく中で、やはり・・ではありますが、「何をされる会社なのか?」…