「コミュニケーション」という言葉を前提にいろんな体験をしていくと、とてもシンプルなものに行き着く時があります。
めちゃくちゃ当たり前のことなのかもしれませんが、「にこやか」であること。
例えばではありますが、お店に入って店員さんが「にこやか」だとそれだけですごく気分がよくなります。たったそれだけでコミュニケーションのスタートは勝ち取ったものなのかもしれません。
もちろん、飲食店だとそこに「元気」とか「テキパキ」とかが捕捉要素として必要になってくるようにも思いますが、「にこやか」でない状態からいくら元気であってもいくらテキパキ動いていたとしてもそこはちょっとコミュニケーションロスなような気がします。
バカじゃねーの?な投稿と思われるかもしれませんが、やはり一発目にできる「良いコミュニケーションの設計」においては、笑顔というのはすごく重要な要素でしょう。
お昼ご飯を食べながら思ったことですが、なんかすごく大切なことに思えたのでメモがてら投稿しました。