2026年2月6日開催 DesignBoost in FukuokaにLT登壇します(追記あり)

公開日:2025/12/22

久しぶりにLTですが、代表の稲本が登壇します。このサイトのブログを読んでくださる方にとっては少し重複する内容かもしれませんが、直接お話ができることを楽しみにしています。

追記)公式サイトがリリースされました。

以下サイト掲載情報からの抜粋です。

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LT①伝わり方のフォーカスを広げるキーワード

デザイナーの皆さんは日々、クライアントの思いを言語化し、ビジュアル化し、制作物として形にされていると思います。
でも、ユーザー体験という視点で見たとき、その制作物は「コミュニケーション全体」のほんの一部でしかない——そう考えたことはありますか?
制作物だけに視点が向いているのは、本来もったいないことなのかもしれません。カスタマージャーニーマップのように体験全体を捉える手法もありますが、もう少しシンプルに、日々の制作の中で「伝わり方のフォーカス」を広げられたら。
このセッションでは、情報設計の専門家であるインフォメーションアーキテクト(IA)として数多くの案件に触れてきた中で私が感じた「伝わり方のフォーカスを広げるキーワード」を1つ提案させていただきます。

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もちろん、稲本以外の講座もめちゃめちゃいい内容だと思います。福岡で行われますが、県外からの登壇社もいらっしゃいますので、刺激のいい時間になること間違いなしです。

詳しくはこちらからお申し込みをお願いします。

2026年はいろんな場所でこういう機会をいただけたらと思いますので、お声掛けいただけたら幸いです。

代表 稲本浩介

著者:稲本浩介

コミュニケーション設計所代表/情報アーキテクト
「わかりやすく伝えるにはどうしたらいいか?」を常に考える福岡の情報アーキテクト(IA)。前職では主にWebサイト制作にディレクターやエンジニアとして関わり、ホームセンターや老舗菓子メーカーのEC事業の構築および運用にゼロから携わる 。その活動は、ウェブサイトの枠に限定せず、動画やイベント実施などコミュニケーションという視点でのわかりやすさを追求。大学や社会人講座、企業における講演経験もあり多方面にて活動中。
▶︎ X(Twitter): @sevenina

FAQ

ときどきお尋ねいただくことをまとめました。

ECサイトの構築はできますか?
ご要望やご予算に応じて、モールへの出店、出品、自社ECの構築など最適なものをご提案いたします。ECサイトと言っても、商品構成や運用体制、顧客との関わり方などによって、構築方法や運用方法は大きく異なります。しっかりとした継続運用ができる環境を整えることができるよう一緒に考えましょう。
なお、弊社はmakeshopとパートナー契約を結んでおります。
商品の販促に関して相談することはできますか?
もちろんです。私たちはデジタルを活用した販促活動にこだわることなく、時にはアナログ(フィジカル)な販促活動もご提案します。様々な手法やツールを網羅的に把握することで最適解を導き出し、ご提案いたします。
ウェブサイトの解析はできますか?
主に、GoogleAnalytics(GA4)を活用し、解析を行います。サイトの特性に応じて解析期間などを設け、定期的にレポーティングも可能です。可能であれば一定期間のお取り組みの中で解析と改善を繰り返すPDCAサイクルを回すことができればと考えております。